火災報知器取付や消火器の選定などご相談ください。
管轄の消防署でのご相談の受付および各種書類の作成の受付
あなたの代わりに事前協議をし届出の代行もします
火災報知器・非常照明・誘導灯・消火器まで幅広く対応
当社では、消防設備の設計・施工・点検業務にも幅広く対応しております。現場の安全性と法令順守を徹底し、お客様に安心していただけるサービスを提供いたします。
特に近年ニーズの高まっている民泊施設(簡易宿所)における消防設備の対応についても豊富な実績がございます。初めて民泊事業を始める方や、法改正に伴う対応にお悩みの方でもご安心ください。
お悩み事などございましたらお気軽にお問い合わせください。
ご希望があれば定期点検や報告書の作成まで対応します
シーリングライトからダウンライトまですべてに対応します。ライティングレールも対応可能です。
細かいところまでサポートいたします。
コンセント配線から照明器具取付まで幅広く対応いたします。
1箇所だけでもお気軽にご相談ください
シーリングライトからダウンライトまですべてに対応。ライティングレールも対応可
家庭用のエアコンから業務用エアコンまで幅広く対応
住宅や店舗におけるリフォーム・リノベーション工事など
代表の電気工事における現場経験年数はトータルで10年を超えます。
照明器具や配線器具を取り付ける電気工事と消防の防災工事は、一見異なる分野のように見えますが、実務の現場では非常に関連性が高い分野です。火災報知器や避難誘導灯、非常照明といった防災設備は電気を使用しており、電気工事の知識と技術が不可欠と言えるでしょう。
以上のことから電気工事のこれまでの経験を活かして、自動火災報知設備や誘導灯、非常灯といった設備工事にも対応をいたします。
2023年10月より、建築物の解体や改修工事を行う際には、事前に有資格者による石綿含有建材の調査が必要になりました。
1990年(平成2年)以前に建てられた建築物は調査が必要なケースが多いです
必要があれば専門知識のある業者により石綿の除去作業を行います
特に1990年(平成2年)以前に建てられた建築物はアスベストが使用されている可能性が高く調査が必要なケースが多いでしょう。民泊電防センターでは、有資格者が調査から必要があれば除去作業まで幅広く対応いたします。
石綿(アスベスト)について詳細はお問い合わせください。